標記は和歌山市立博物館での展示。私は見たかったが果たせなかった。残念ながら、すでに終了している。見に行った学生から、図録を買ってきて貰った。大変立派な図録だが、破格の値段であるそうな。
祇園南海の新しい資料なども収められていて、極めて充実している。南海に興味のある人は必読必見である。
2011年12月01日
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